「ミニファミコン」は「ビッグファミコン」

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「ニンテンドークラシックミニファミリーコンピュータ」名前が長い

ゲームファンならご存知の
「ニンテンドークラシックミニ ファミリーコンピュータ」略して「ミニファミコン」

 

ファミコンが発売された1983年から93年までの11年間に発売された30タイトルが収録されている。

小型化したミニチュアサイズ。

 

ファミコン世代なら懐かしいゲームが盛りだくさん。

今のPS4やswitch世代ならあのドット絵を見れば、あまりにしょぼくて驚くかもしれない。

 

「ミニファミコン」

 

これは任天堂より2016年11月10日に発売されたのですが、未だに高値で販売されています。

 

私もレトロゲームで遊んでみようとおもちゃ屋に行ったのですが、置いていない。

でも、ニンテンドークラシックミニ スーパーファミコンはたくさんある。中古もたくさんある。

 

何でもテンバイされていく

どこにでもテンバヤーが現れます。

標的になるもの(商品)を狙っています。

目的がテンバイなので、どんなものでも狙います。

希少なものほど行動が早い!

本当に欲しい人は手に入れることが難しくなります。

 

そこを狙ってテンバイヤーはオークションで売りさばく。

それもかなりの高値で出品。

それでも欲しい人は高値でも買う。

テンバイヤーは大喜び。だからいなくならない。

 

Nintendo Switchが販売されたときにもありました。

定価が高いので、オークションではさらに値段が跳ね上がりました。

販売が再開決定

公式サイトから、いったん生産終了したミニファミの販売を再開するというお知らせが入ってきました。

「2018年6月28日より店頭での販売を再開する」

この情報が入ってきたので、今の販売価格はかなり下がると思います。

でも、今回も店頭販売。テンバヤーは必ず現れます。

どうするかはあなた次第。

 

(今日)2018年5月14日にこの情報が入ってきました。

すると、新品の設定価格がいっせいに下がりました。

ネット情報が伝わるのが速い。

 

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